田七人参と朝鮮人参の違い | T2 International Web

田七人参と朝鮮人参の違い

 

田七人参と朝鮮人参の違い

田 七 人 参

朝 鮮 人 参

効 能 と 特 徴

   血液の循環を良くする。   止血作用・鎮痛消炎作用

   冠状動脈を拡張し、心臓機能を改善する。

   肝機能保護作用・免疫機能の調節作用

 

   「補薬の王」と言われる   新陳代謝を盛んにする。

   中枢神経を興奮させる。

   免疫機能を増強する。

   人体の適応能力を高める。

 

主に使用する疾患症状

   糖尿病・高血圧・各種の出血・打撲   産後・生理痛・偏頭痛・肥満

   狭心症・関節リュウマチ・痛風

   肝臓病・C型肝炎など

   体力増強・高脂血症など

 

   冷え性・胃腸虚弱・疲労・   体力低下・記憶力減退・

   インポテンツなど

 

 

有効成分サポニン

   1.総量 8.1~12.0%   2.サポニン種類 32種類

   田七人参は、朝鮮人参の数倍のサポニンが

  含まれると共に、陽性タイプと陰性タイプの

  バランスがとれている中性が特徴といえます。

 

   1.総量 1.5~2.4%   2.サポニン種類 20種類   

   陽性のサポニン作用が中心となります。

 

 

  

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